通販でも使えることが実証できたのでPayPayでも通販の受付は可能です。


今ならPAYPAYが20%ペイバックしてくれます、たまに100%バックのときもあるそうです。
上は当店のQRコード

通販で受け付ける場合は注文後PAYPAYでお支払いただき入金後即日発送いたします。
営業マンの予想だと今月一杯くらいは20%ペイバック可能じゃないかなぁとか言ってました。

ちなみにPAYPAYとは電子マネーのことですがアプリにカードを登録すればカードで支払が可能なので
便利です。ちなみに僕はビックカメラで洗濯機をPAYPAYで購入して12000円位のペイバックを
受けました。そのほかにビックカメラのポイントとカードのポイントもついています。

そんな僕も携帯落としたら勝手に買い物されたら困るじゃんとか営業マンに聞きましたが
、そもそも携帯落とすのも財布落とすのも落とすときは落とすのでリスクは余り変わらない
と言われ…たしかになぁと思いながらアプリをインストールしていました。

まぁ2割引できるといっても当店が20%負担するわけではないので
PAYPAY使った人だけ安くなるだけなんですけどね

よくわからない場合、店舗かお電話にてご説明いたします。

以下に詳しいことが書いてあります。
https://paypay.ne.jp/

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ALL WEATHER MILITARY CLIMBING SUIT JACKET SMALL 再入荷


AMCSジャケットのSMALLが再入荷いたしました。
今年のような暖冬の可能性が高い場合このジャケットはちょうど良いと思います。

というかウクライナ戒厳令かぁ
西側で言うとアメリカ、イギリス、ドイツ、フランス、カナダ、ポーランド、あとトルコも
駐屯していたかなぁ?
最新装備と言うか最新素材の実験場としちゃ、これ以上ないシチュエーションだしなぁ
そりゃ西側各国支援するるよなぁ
相手が赤だしwww

現状キエフは変化がないそうだけど…
第二次世界大戦でウクライナ蜂起軍なんかはドイツとソビエトに対して戦っていたからなぁ…
PMCもけっこう入り込んでいるみたいだしどうなるんだろ

戒厳令だとウクライナには物が送れなくなる可能性は高くなりますが
向こうが言うことは送るのは大丈夫だろって言ってるので大丈夫かなぁ…心配だなぁ

P1G TACTICAL ALL WEATHER MILITARY CLIMBING SUIT JACKET SMALL¥25,600-税別
MADE IN UKRAINE
https://www.taylor-stoner.com/281Z-P1G-AMCS-J.html

COMBAT WINTER PATROL JACKETに使われているPOLARTEC ALPHA


ポーラテック アルファを使用するブランドのオフィシャルページからなのですが
P1Gが右下にブランドとして載っています。
最後に載っているので最近からだとは思いますが有名メーカーの中にぽつんとある
ウクライナブランド。
物が間違いないことをポーラーテックが認めているんでしょうね。

ちなみに下のリンクはポーラーテックアルファの動画
もうね、いきなりミリタリーなの

ユーチューブを見れば全てがわかると思うので僕の発言は邪魔なだけ


なので写真のみ

https://www.taylor-stoner.com/281Z-P1G-CWPJ-POLARTEC-ALPHA.html
¥35,800-税別

ARVNパックを現代風にしてみたでござる


ベトナム戦争時代に微妙に受けたARVN Pack。
当時使いやすくアメリカ兵なども使っていました。
かれこれ50年以上前の話になります。

それを現代風にしてみましたが考えると背面とかもうちょい工夫が出来たような気がしないでもない。

と言うわけでコレが出来たので次回はトロピカルラックサックを
マルチカムトロピックで作らせてみようでござる。

ちなみにオールテラインタイガーで作られたARVN風パックの
大きさはトロピカルラックサックにちかいかな

P1G”PCWPJ-ALPHA” COMBAT-WINTER-PATROL-JACKET POLARTEC ALPHA 入荷


と言うわけでレベルと言うと7か?相当のCOMBAT WINTER PATROL JACKET

まぁぶっちゃけ15年以上前の技術で作られたECWCS GEN3シリーやpcuと形だけは似ていますが
性能的には格段の進歩をしているわけです。

COMBAT-WINTER-PATROL-JACKETは中綿にポーラテックALPHAそして表面には信じられないような
撥水性能を誇るブルックウッドのアベンジャーを使い過去の高性能を謳っている15年以上前の
軍用衣料とはちょいと違います。

とりあえず使われている生地から
最近米軍衣料にもGEN4と呼ばれているFRの技術を含めた最新の衣料がありますが
まぁGEN4と”呼ばれている”という言い方にするのはオフィシャルはまだGEN3が正式なものでしょう。

ただGEN4と呼ばれるシリーズに関しては生地メーカーがポーラテックとブルックウッドの2社のみで
ゴアも入っていないので試験的なものでしょうが、使われている生地が変態的なものが多く
L5とかでも対炎、耐風、耐水、などをうたうアサルト、ストームテックなどをコレでもかと使っています
がL7に使われているのは対炎、耐風、耐水のストームテックとアサルト及びポーラテックアルファ。
で耐炎はついていないですが、L4で使われているのがより軽量でしなやかな素材で耐風、耐水の性能に
特化しているアベンジャー。

そのアベンジャーとポーラテックアルファの組み合わせを行っているのがCOMBAT-WINTER-PATROL-JACKET
になるわけです。
防炎の機能はウクライナではいらないんでしょうが、それはそれでとても良い組み合わせだと思います。
価格的には¥35,800-税別でチョイ高めなんですが、。
間違いなく性能から防寒性すべてにGEN3より上だと思われる素材を使い作られている商品なので製品は
間違いないです。

ここから話は変わるんですけど

あとねNSNってね各商品に一点一点に振り分けられているの
例えばAと言う商品がありカラーがグレーとコヨーテ、そしてサイズがSからXLまでとすると

AのグレーのSサイズとAのコヨーテのSサイズのNSNは違う
もちろんSサイズからXLサイズまですべて番号は違うんだ。
じゃなきゃどうやって番号で注文するんだよって話になっちゃうじゃないか。
仮にですよ、NSN被っていたらグレのSサイズを頼んだらコヨーテのSサイズ来る可能性もあるでしょ?
だから各商品サイズ、色まいにNSNは振りわけらられてんだ。
普通サンプルに番号は振られないよね。注文されないんだから。
NSNが同じ商品で違うものがあるとしましょう!!
どちらかが怪しいので手を出さないのが一番です。

というわで、また明日本格的にこの服(COMBAT-WINTER-PATROL-JACKET)の説明をしよう。

WW2 U-BOAT OFFICER JACKET REPRICA HORSEHIDE LEATHERとN3B A-TACS FG


ついに寒くなった!待っていましたこの寒さ!
ようやく本格的な冬物を再々々々くらいで紹介できる。
このホースハイドのWW2 U-BOAT OFFICER JACKET REPRICAですが
さりげなく裏地と革の間に保温材が薄く入っていてものすごく暖かいです。
かっこよく着ればムービースターっぽく見えるし!
なりよりかっこよい。

https://www.taylor-stoner.com/P1G-UBOAT.html


この前は9月のクソ暑さの中紹介させていただいたこの服!
N3B冬に欲しいなとか思っているけど普通ジャンとか思っているかた!
これです。間違いなく目立ちます!
一部に人には”すげーかっけー”と思われるでしょう!が
この服は他人の目をきにせず自分の目のみで服を選ぶかっとんだ漢向けです。

でも、冷静に見るとけっこう普通なんだよな。

https://www.taylor-stoner.com/P1G-N3B.html

ちなみにコレはP1Gが現在のラインになる前に作っていたものです。
だからMADE IN UKRAINE