デイリーユース用バックとしての大きさの比較 Taylor&Stoner Blog

単品で写真をとっても大きさの比較がいまいちなんでKarrimor Sf Sabre30
とHonorpoint ZOTを比較してみました。

こんな感じです。

人により感じ方が違いますので何を言っていいのかわかりませんが、
まあ中の仕切りなどもありますのでHonorpointの方が電車の中では使いやすいです。
結局は目的がなにかってやつだとおもいます。

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Mysteryranchのバック Taylor&Stoner Blog


MysteryranchのHip Monkeyです。
今年より使い方が良く分からないショルダーストラップがオミットされました。
やっぱり邪魔だったのか・・・ Hip Monkey \14,175-


MysteryranchのBooty Bagです。
本来はブーツを入れるバックですがこんな長いブーツを持ち運ぶような日本人は多分いない。
最近の流れだとレジ袋が有料な店が増えてきましたので、おしゃれなお買い物バックとしていかが?
長ネギ位なら多分上からでないだろうと思われます。Booty Bag\13,125-

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Arcteryx leaf Khard30 Croco 再入荷 Taylor&Stoner Blog  

アークテリクスリーフKhard30 Croco再入荷してました。
かっこいいです!
ほかに言うことはありません。

1セットしかないですが価格¥63,000-でお買い上げの方にリーフBACキャップTan L/XLプレゼント

なぜかというと前回入荷より税込価格¥3,000-円高くしたんですよ。

最近思いました、値上げ以上の特典を付けないとだめですね。
では今回のキーワード ”俺はホモじゃない”を通販の人はよろしくお願いします。

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HONORPOINT パック③ Taylor&Stoner Blog


HONORPOINT USA ZOT ZERO BLACK


アメリカ装備メーカーの面白さ
先程のブログで書いたヨーロッパ系のパックよりアメリカ系のパックのほうが細分化されているといいました。
今から言うことを書きたくて先程のブログ書いたんですよ。
このパックはフロントが外れて2種類のカバーに付け替えられるわけですが面白いのはそこではありません。
このパックは日常の利用において便利でかつ相手からの不意な背中からの攻撃にも対処できるwwwなんのこっちゃ?ですねぇ

パックの中に白く映っている商品はアーマープレート(防弾プレート)と呼ばれている商品の実物大おもちゃです。
実際は本物を入れるのでしょうが、ここは日本!
そして袋状になっているポケットに鉄砲をいれてメッシュポーチにはダブルカラム9mmマガジンまでが入る仕様になっています。
日本人から考えると実にシュールな日常生活が実際にある世界だから考えられるアイデアではありますが・・さりげなく日常使いで便利なポケットなんです。
そしてショルダーストラップはペラペラです。なぜか?アメリカの捜査員とかぶかぶかのウインドブレーカー着ているじゃないですか!
この商品をあの下に着ていても分かりづらいんですよ。その分ストラップ全体で重量を分散するように作られていて結構使いやすい。
まあこの商品をおすすめしている実際の対象者がそのようなシチュエーションが考えられる危険な仕事で見つかっちゃいけないような人たち向けですからね。
日本だと15インチのノートブックと書類、銃をペンに変えてビジネスソルジャーとしてディスクリ-トな感じで遊びや仕事に使ってやってください。


最近このパックしかブログに書いてないのは代理店になったからww
いろいろな皆様に使っていただきたいと思いますので、
お試し価格!今から22日23日に限り10%引きでミリオタ以外に販売させてください。


通販及びミリオタの人の場合は合言葉で(店長かっこいい)と書くか言ってください。10%引きをさせていただきます

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Karrimor Sf Sabre30がなぜ軍用パックなのか Taylor&Stoner Blog


Karrimor Sf Sabre30及びPredator30のウエストベルトをウエストで固定して
ショルダーストラップを引っ張ると、ちゃんと固定できないなんでだろう?
と思われた方がいると思います。


カリマーSFのパック(デイパトロール用)は一般の生活に使用する程度であれば問題ないとは思います。
むしろかっこいいかもしれません。
しかし登山用パック(ウエストベルトをちゃんと腰に固定して重さを分散させるパック)とは基本的に考え方は違います。
上記2種類のパックは基本的にデイパトロール用を考慮されデザインされています。
デイパトロールに出かける兵士は写真のようにベルトキット(英軍のものがないので昔の米軍)を装備します。
ベルトキットを装備すると主要装備がウエストの位置に来ることが写真で確認できると思います。
つまり、バックパックのウエストベルトが腰に来ると装備に干渉することになります。
命に次に大切な弾丸などがすばやく取り出せません。
で、デイパックのウエストベルトは単なる腹部でパックのゆれを防止するための固定用ベルトということになります。
大きさが大きさなので気になる方々はさほどいらっしゃらないとは思いますが
基本的には腰ベルトに重量を拡散させて背負いを楽にさせるととかの考えではないということをご考慮いただきご検討
していただければ幸いでございます。


まあ夏山登山の軽装で500m以下の山でハイキングコースのみを歩くとかであればいいのかなとは思います。
軍用パックは人に合わせて作られていません。使用される目的の任務が何かで作られています。
とは言ってもカリマーSF等のヨーロッパ系の軍用パックはまだ一般的使用に関してやさしい
アメリカ軍用ブランドのパックはもっと使用するシチュエーションの細分化が激しいです。

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HONORPOINT USA のパック② Taylor&Stoner Blog


Honorpoint USA ZOT PLUS Kryptek Mandrake ¥19,950-








左がZOT ZERO右がZOT ZERO PLUSです。
ZOT ZEROはベースにカバーを被せることによりバックパックとなります。
ZOT ZERO PLUSはベースにパックを被せることにより背面部分がコンシールポケットとなり
表面部分を通常のバックパックのように使用できます。

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HONORPOINT USA のパック① Taylor&Stoner Blog


Honorpoint USA ZOT Kryptek Highlander ¥16,800-









まずZOTとZOT+はベースが一緒のものとなります。基本的に内部は共通です。
パットの入った一番下のポケットはLサイズのアーマーが収納できるよな構造でバック全体がプレートの形っぽい感じです。
アメリカ等の捜査員でもしなければこのポケットは不必要ですが、実は書類など入れるのにはちょうど良い大きさです。
15インチのノートブック収納可能 。大きさの比較のためにポケット部分にスマホSONY XPERIA A(注1)を置いてみました。
なぜフロント部分が全部取れてしまうんだとか疑問をもちましたね?
疲れたのでその説明は明日にでも。

注1:なおこの携帯は商品に含まれません。エロ画像が大量に見つかるので機密扱いです。

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