UTACTIC READYPACK15 詳細


UTACTIC製READYPACK15 MADE IN UKRAINEですがおかげさまで予想より若干売れてます。
ありがとうございます。よかったよかった。
BLACKはすでに売り切れて黒マルチが残1その他も各1となりました。
というかODとマルチカムは一個しか入れてないのでBLACKと黒マルチがとても売れるようです。
ブラックは追加で注文しているので今月中には入荷するでしょうが黒マルチは最後が売れたら来月かなぁ


がんばってホームページを作ったのですが大きさがイマイチわからないと言われましたので追加で
大きさは上の写真な感じです。
A4サイズがすっぽり入ります。携帯や財布などはメッシュポケットへ!
ちなみに東京防災も下のメッシュポケットに入ります。

もともとエスケープバックなのですが他国の考えとちょいと違います。
有名なエスケープバックにはアメリカでGO-BAGやASAPとか英軍でグラブバックなどあります。
メーカーによってミニマムでエスケープする場合の所持品の考え方が違うようです。
GO-BAGなどはぶっちゃけ何を入れていいかよくわからないですが14.5インチのM4を
アッパーとロワーに分けるとすっぽり…
ASAPなどはA4を入れると曲がるとかあるんですよね。
そこで考えると英軍のGRAB-BAGとかはよく考えているなぁと思いますがバックパックではない。

このREADYPACK
現代戦の中で生まれていますので持って逃げる必需品にノートPCやタブレットも含まれているんですよね。
まぁ末端の兵士が持っているかは置いといてノートPC等は情報の宝庫なので処分するよりは持ち帰ったほう
がよいですね。
あと書類関係も持ち運ばないとねみたいな。(A4の書類は日本と違って多分持ってないでしょうが…)
もちろん拳銃や医療キットもなんですが医療キットに関しては医療キット用のパネル(別売り)があります
ので次回入荷したらご紹介します。
聞いた中で思うのは士官用かな?とか思いましたがエスケープバックとしては十分だと思います。
すごく内容物を考えて作ってみたらビジネスバックに近づいたみたいな感じですね。
まぁ現代はビジネスも戦争もPCやタブレット、スマホが情報の中心なので同じようになりますよねぇ。
現代のエスケープバックの進化を考えたら正常な進化のような気がします。

ただ大きく違うところが一つあります。バックにハイドレーション用の穴がついています。
さすがにビジネスバックには付いていない。


で赤丸の部分は左右2箇所ずつ付いているアタッチポイントでメインバックに固定する場合
ここを利用してメインバックに固定できますよと言うことらしいです。
バックインバックでも問題ないでしょうしね。
重いものを外につけると不安だとか言わないでくださいね。
エスケープバックをそんなに重くしたらエスケープバックじゃなくなります。

https://www.taylor-stoner.com/UTACTIC-READYPACK15.html

ここから直リンしていますがWORDPRESSかますと動きが鈍くなるのでコピペしてクロムか何かで見ていただいたほうが
よいと思います。

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